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価値観の優先順位
2009.07.02 Thursday 06:33
 1週間もかけて演習した内容は、価値観の優先順位付け。これをすることによって、価値観の矛盾を取り去れるとのこと。価値観の矛盾は、失敗をたびたび引き起こす。トレーダーについても当てはまる。
以下の5つのステップによって優先順位づけをした。
1.人生の中で重要なものを10以上リストする。
2.1つずつ比較して、どちらがより重要か順位づけていく。
3.さらに各重要項目においてさらに細分化された10のリストを作る。(100以上の項目が出揃う)
4.同様に比較して、優先順位づけしていく。
5.各項目が満たされているかどうか熟考し、満たされているときはどのような状態か、満たされていないときはどのような状態かそれぞれのケースを挙げる。

この演習の目的は自分のロードマップを作り出し、価値観の矛盾を引き起こす可能性を持ったエリアを探し、それを改善できるということだそうだ。

時間をかなり費やしただけあってかなり興味深い結果が得られた。
最大の目標であって、一番価値を置いているだろうと思っていた「自由」や「自立」が「愛」「健康」「責任」の下に順位づけされたことについては驚いた。
また、「自由」の詳細リストについても「経済的自由」については「信念・信仰の自由」「選択の自由」「時間の自由」の下に順位された。

まず順位の高い価値観が満たされなければ、価値観の矛盾が発生し、十分にトレードでパフォーマンスをあげられることが出来ないということになる。でもよく考えれば「愛」「健康」「責任」については人間の生活に欠かすことが出来ないものだ。トレードの成功も大切だが、それ以上に大切なものをまず満たすことがを優先しなければならない。さー今日も頑張ろーっと。
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モデル
2009.06.23 Tuesday 21:21
 モデルといっても、姿形のいい、7、8頭身人間のことではない。バン・タープの仕事のこと。彼の仕事は成功している何人ものトレーダーをサンプルとして、共通する要素を抜き出し、それを順序だてて、モデル化することだ。そのモデルに従うことは成功できるトレーダーになる近道を意味している。たくさん、マーケット関連本が読んできたが、わかりやすく、一番納得させられた本は、彼の本だ。この人はすごい。(トレーダーとしては成功できなかったみたいだけど。)でも彼の天職は「トレードすること」ではなく「トレードを教えること」だったと考えれば、快く彼の言葉を受け入れられる。トレードが天職の人は、教える能力に欠けているのかもしれない。だから、まともな投資関連本がこの世に出回っていないのだろう。

バンは次のように言っている。「ある成功を1人の人間に再現できたら、他の人にも同じことができる。」
何人ものトレーダーのパフォーマンスを向上させてきた、実績のある彼のモデルに従っていけば、必ずや成功がみえてくると信じている。勝てるシステムを単純に教えてくれるだけのニセ魔術師にはたくさんあってきたが、結果は何も残らなかった。特に日本の投資関連ビジネスはひどすぎる。検証マシンにしても、汎用性がなくデータ料も継続して支払うようなプログラムが、アメリカの高性能なプログラムの10倍の値段で売られている。ひどいを通り越してあきれている。
それらの「儲かるシステム」は即効性がある。しかし、たいてい持続することなく、フラストレーションだけが溜まっていく。

対象的にバンの教えに即効性はない。
しかし、じっくりじっくり効果が出て、それが持続するように思える。

西洋医学と東洋医学の違いみたいなものかもしれない。前者は現代の医学(悪くなるまでほっておく)で、後者は中国の漢方やインドの医療(悪くなる前に予防しておく)といったところか。

アジア人なんだから、アジア系(バンはアメリカ人だけど)の方法でというのは当然かも。
明日もしっかり学習だ。さー明日もがんばろうっと。

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独り言の大切さ
2009.06.22 Monday 21:35
 他の人の独り言を聞くたびに、何か変な人と偏見を持って見てしまうが、結構、気付かないだけで自分も言っているようだ。自分のよくある独り言は「あ〜。そういうことか。」とのこと。何か発見するのが好きなようだ。バン曰くこの独り言はとても大切なもので、心配は独り言から派生するものだと言っている。独り言を注意して聞いていると、自分自身の精神状態や、素の自分を確認することができる。その理由は、自動的に、潜在意識から出てくるのが"独り言"だからだ。

しかし、自分でしゃべる独り言に気づくことは難しい場合が多いので、バンは、「心理日記」をつけるように勧めている。心理日記とはその日にあった出来事で、感情的になったり、怒りを覚えたことに対して、いつどのような状況でどういった気持になったかを記すことと言っている。それに加えて、その感情が意味することも記される。
さっそく練習に、昨日の心理日記をつけてみた。奥さんが絡んでいることだったので、さっそくそれをシェアしてみた。するとどうだろうか。「そのイライラしたってどういうこと!!」とブチ切れモード。朝から大ゲンカ。仲直りするまで話し合ったので、会社へは3時間遅刻していった。心理日記はあまり人に見せるものではないかもしれないということを学んだ。さー今日も頑張った。明日も楽しくがんばろーっと。
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体に染み込ませる
2009.06.21 Sunday 06:51
人によってはストレスのある環境をどう頑張っても改善できない場合もある。ではその場合の最善の方法は何か?それはストレスのかかる状況においても一定のパフォーマンスを維持できるように自分自身を訓練することにある。以前にも触れたことがあるが、ストレスがかかる状況において人間は論理的な決定ができなくなってしまう。そのかわりに、最初にうまくいった行動に逆戻りしてしまう場合が多いとのこと。

バンはNASAの宇宙飛行士が厳しい訓練によって、未知の領域でストレスがかかる環境においてもベストパフォーマンスを発揮しているという例を取り上げている。無重力の宇宙空間で作業をすることについて、どう感じるかという質問に対して、「同じシミュレーションで訓練してきたので、何も問題なく自然に行動できる」と返答がほとんどだ。宇宙飛行士は訓練を繰り返すことによって、それを体に染み込ませ、問題にぶつかったときに、自然と対処できるように準備している。
ここでは「体に染み込ませる」ことがキーポイントになっているが、ストレスがかかる環境でも自然に対処できるように準備しておくことはできるということ。

次のようなような準備ができるとのこと。
- できるだけ勝率と利益率の高いトレードシステムを構築する
- あらゆる市況においても有効なシステムを構築するまでは、デモトレードを続ける
- システム構築が完了しても、それが体に染み込むまでデモトレードを続ける。
- システムに従う、持続性を保つ我慢と自制心を身につける。

これは、できそうで出来ない、実践するのが難しいことだと認識している。過去の失敗を振り返ると、人のトレード手法を真似して結局損するのは、それが体に染みついていないのが原因だということが明らかだ。そのシステムがどういうコンセプトでどういった信念をもとに構築されたのかも理解しなければ、ただ真似するだけで、成功することは、よほどの規律を持った人間でないと難しいはずだ。結局行き着くのは、自分独自の手法を開発する必要がある。そんな事を考えるとウズウズしてきた。今日も1日がんばろーっと。
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インセンティブ(成功報酬)
2009.06.13 Saturday 07:23
 よくプロ野球選手の契約更改の時に聞く言葉。ある一定の成績を収めればボーナスを出しますよという成功報酬のこと。
ではこの成功報酬がどのように人間のパフォーマンスに影響を与えるのだろうか。心理学の長年の研究結果では、成功報酬はプラスの作用があると信じられてきたが、だんだんとその説も変わってきているようだ。最近の研究で明らかになっていることは、成功報酬は人間のパフォーマンスを向上させるどころか、損なわせる原因となっている。

これは欲深いトレーダーの多くが、結果的に損を被ることにつながっている。
デモトレードで成功する人でも、自分のお金で市場に参入すると、たちまちダメトレーダーになってしまうのはなぜだろうか。儲けが成功報酬となってしまい、複雑なタスクが絡み合っているトレードでは、パフォーマンスを低下させる原因となってしまう。この場合、各タスクや問題解決にフォーカスする代わりに、トレードで稼ぎ出すお金に集中してしまうようだ。

このように成功報酬は不適切なフォーカスに変わってしまう場合がある。特にトレードでは、どのようにトレードするかといったフォーカスが、いつの間にかお金稼ぎに変わっているということが、繰り返し発生する。稼げるトレード手法を求める人間は最初からフォーカスがずれているとバンは言っている。

また成功報酬は人間の柔軟性を取り去ってしまうおそれがあるとのこと。成功報酬がもらえないのではないかという心配が、重要な判断をする際、人間のキャパシティを減退させてしまう。ある行動をとると食べ物が与えられる動物実験では、食べ物を得ようと、動物が同じ行動を何度も何度も繰り返すようになる。そこに障害物が置かれて、繰り返していた行動で食べ物が得られなくなっても、最初に成功した方法が頭の中にあるため、同じ行動を繰り返す。人間もうまくいかなくなると、同じような行動をとってしまうようだ。トレーダーであれば、上手くいかない時に、最初の成功につながった行動に逆戻りするといったことはよくある。
トレードのような複雑なタスクが絡み合った作業では、フォーカスが成功報酬に行ってしまうことによって、それらのタスクを疎かにしてしまうことがよくあり、それがパフォーマンスを下げる要因となっている。
そして、成功報酬にフォーカスをあてたトレーダーは正確性よりもスピードを求める傾向がある。早くたくさんのお金を稼ぎたいという気持ちは分からないでもない。バンはスピードよりも正確性の方がはるかに大事であることを強調している。

自分も成功報酬で散々痛い目にあってきたので、システム構築する際に考慮したいと思う。取扱注意事項に加えておく必要がありそうだ。さー今日は土曜日。楽しい一日となりますように。

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情報処理能力の限界
2009.06.11 Thursday 20:18
 人間の情報処理能力には限界がある。あまり賢くない自分は、そのことをよく感じることがある。暗記することであったり、計算することであったり。
トレードで仕掛けたり、手仕舞ったりを、実行に移す場合、情報処理能力に限界のある人間の決断によって、実行されるわけである。そこには、その人間のフィルタや期待が含まれている。しかもマーケットには想像を絶する情報が滝のように流れてくる。各銘柄の情報、高値安値、取引口座残高、含み損、含み益、NYダウ、日経平均、為替市場、経済ニュース、経済指標の発表、14日RSI、200日移動平均線、それは永遠とつづく。人間の情報処理能力をはるかに超えた情報をどうにか処理して、トレーダーは有利な決断をしていかなければならない。
このことを理解することはトレードで成功するために必須であることをバンは言っている。

トレードで成功するためには3つの要素には次の通り:

1) 健康な心理状態
前向きであること。後ろ向きな考えを捨てること。

2) 情報処理能力(決断力)
独自のフィルタと偏見を捨てて、確率や期待値などで有利な決断をすること。処理能力の限界を考慮したシンプルなシステムを構築すること。

3) 資金管理と自制
低リスクのシステムを継続して繰り返す。トレーダーとして必要な日々のタスクをこなす。(記録をつけることや、心理面での状態を計測すること)

これらのことができなければ、必ずストレスを蓄積し、それがトレードのパフォーマンスに大きな影響を与えることになる。その中でも大切なことは、多くの情報をいかに処理するかがトレーダーの命運を分けてしまうということだ。今日も精いっぱい生きました。明日も楽しんじゃおーっと!!
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損失の罠(Loss Trap) −自信過剰について−
2009.05.31 Sunday 08:23
もしあなたが、負けトレーダーになりたかったら、次の簡単なルールに従うがけでよい。
 「負けトレードにしがみつけ、そして、それが成長するのをみていろ」 
単純に、反対のことをすればトレードで成功できるのだろうか。その可能性は高くなると思うけど、そんなに簡単なことでもなさそうだ。

損失の罠に関係してくる5つの重要な事柄についてバンは触れている。 
1) 人間はそれぞれ独自のフィルタをかけて物事を見ているため、そのトレードの本質を見ていない場合は損失の罠にはまってしまう。 
2) 損失がでている事実を説明する必要があるとき、他の人のアドバイスや、大衆の動きをから自分自身を正当化し損失の罠にはまってしまう。 
3) マーケットの動きを予測することに対して、自信過剰になってしまうとき、損失の罠にはまってしまう。 4) 多くの人々が損失を確定することを嫌う傾向があり、ギャンブル的な行動(損失を持ち続ける)をとってしまう時、損失の罠にはまってしまう。 
5) 損益分岐点に達した時、多くのトレーダーは、ポジションをとった最初の動機について疑いを持ちはじめ、その疑いはトレーダーをマヒさせてしまう。その時、損失の罠にはまってしまう。 

一番、興味深かったのは4)の「自信過剰」について。演習問題があって、20程のチャートに価格と出来高の情報のみが載っていて、上がるか、下がるか、どちらの方向に行くのか予測し、自分の予測に対する自信度をつけていくというもの。 調査によると、株価チャートの見方を学んだ人々に、同じ演習問題をさせると47.2%の正解率で、彼らの自信度は何と65.4%にもなった。この実験からわかることは、いかに人間が自分の予測に対して、自信過剰かということだ。しかし、この結果から、考えさせられるのは、マーケットを予測は難しいということ。しかし、予測できないマーケットから利益を上げている魔術師は実際存在する。 バンが「成功しているトレーダーの勝率はせいぜい35%〜50%」と言っているのは、この予測不可能なマーケットと関係がありそうだ。 
今日もまたがんばろーっと。
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負けるが勝ち
2009.05.29 Friday 09:56
今日のレッスンは「もし勝ちたかったら、負けることを良しとしなければならない」ということ。 

バンはいくつかの例をあげている。アメフトのチームで監督が選手に向かって「負けることは許されない、今日の試合は絶対勝つぞ!」と選手を鼓舞しようとする場合や、会社の重役が、営業に「今年度は必ず売上高200%アップを達成するぞ」とプレッシャーをかけるような場合など、そこに「勝つことが全て」となってしまった場合、たいてい敗北が待っている。
もし負けが許されて、勝つ準備を怠らない場合は、よいパフォーマンスを見せ、勝利するチャンスも高くなることが研究から証明されているとのこと。 
確かに自分の経験からも言えることが、損失を避けようとすればするほど、罠にはまってしまうように、大きな損失を出してきた。
 バンは次のように言っている。 「もしあなたが負けることを許容していなければ、トレードは非常に難しいものとなる。成功することはほとんど不可能に近い。それは、まるで息を吸うことだけして、息を吐き出さずに生きていこうとするようなものだ。」 

しかし、負けを許容することは多くの人にとって、難しいことではないだろうか。私も、実際、勝ち続けると、欲が出てきてしまい、いつの間にかルールを破って、損失を被るとういことを繰り返してきた。 およそ4年近くの研究と経験からはっきりとわかったことは、勝てるシステムを謳う本は意味のないものが多い。人の手法を表面の部分だけ拝借しようとしても、その人の内面の優位性が考慮されていないとシステムも十分に機能しない。リンダ・ラリーの緑の高価な本(¥30000くらいの)を読んだが、ここまで詳細に自分の手法をばらしても問題ないのか不思議に感じた。リンダはそのことに対して、自信満々にこう答えているのを覚えている。「システムをばらすことによって有効性が落ちるとは思わない。誰もまねすることはできないのだから。」 結局はシステムではなく、自分自身がトレードの結果を作り出しているということ。 さー今日もがんばろう。
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決意と熱意
2009.05.28 Thursday 21:57
今日のレッスンは「決意」について。
「自分は本当にトレードで成功すると決意しているだろうか?」レッスンの中で、人間の内にある各パーツがいろいろな方向へ、その人を引っ張っているとのこと。たとえば、左脳でつかさどっている顕在意識と右脳の潜在意識がぶつかって、心の葛藤を生み出していて、人間の生まれ持った欲求である、食欲、性欲、睡眠欲などはその代表例だ。そのような特性を持っているため、人間が何かで成功するために「決意する」ことは大変重要であることをバンは強調していた。

ではいかにして自分がトレードで成功することを決意しているのかを知ることができるのか。バンはこのように言っている。「あなたが決意しているかどうか究極のテストは継続して利益をあげていること」 そして「トレードをで続けられなくなるような大きな損失を出さないこと」。どちらも達成できていないので心ぐるしいコメントだ。

自分の決意は究極のテストをクリアできていないことはわかった。ではどのように固い決意を築き上げていくのか。バンはその3つのプロセスを詳細に取り上げてくれた。
1) あなたの障害物は何であるか考えてみる。
2) その障害物がどのようにあなたの心に影響を与えているか考えてみる。
3) あなたの心の内にあるものと正面から向き合う。

向き合うことによって、それらの障害物を重要でないものにして、心に安らぎを与えることができるとのことでした。これらのステップはすべて心の中で行えて、それをすることによって、実際に障害となる状況に出くわした時、楽に対処できるはず。

もし損切りできない場合は、破産するような大きな損失を出したことをリアル想像することによって、小さな損をすることを効果的に訓練することができると思う。

冒頭の質問に戻りもう一度考えてみた。「自分は本当にトレードで成功すると決意しているだろうか?」

....

「私はトレードで成功することを固く決意している」と断言できる。
前向き人間と言えばそれまでだけど、ロバキヨに出会って、別の世界を知ってしまった。しかし株式トレードをするために乗り越えなければならないハードルがあった。それは奥さんの許可をもらうこと。職について間もないころで、貯蓄もわずかだった。妻の許可をもらうことは、不可能に思えたくらいだ。妻は条件をだした。「もし本気なら、ファイナンシャルプランナーの資格を取ったら、株やってもいいよ。」

その日から、朝5時起き、会社の昼休み、電車のなか、来る日も来る日も、勉強した。自分はあまり賢くないので、とにかく復習を繰り返し、株を始めさせてもらうために情熱を注ぎだした。その結果、6か月後に、一発合格してしまった。
それから3年、2度の破産を経験しながらも、今だに熱意だけは衰えることを知らない。(いまだに5時起きで勉強しているということは情熱があると考えられる。)
この熱意は、決意と強く結び付いていると強く思う。そしてこの2つの気持ちがいずれ、継続して利益をあげるようになれることも、私は知っている。
明日もがんばろーっと!!
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